特集  2020-12-22

メガネ界の新常識!?眼精疲労を軽減させる測定法がすごい


Sponsored by GLASS FACTORY

 

その疲れ、眼鏡が原因かも?

突然ですが、メガネをかけている方に質問です。

 

長時間メガネをかけていると疲れませんか?

 

私は、視力がかなり悪いので、

度数の強い分厚いメガネをかけているせいか

・頭が痛くなる

・肩や体全体のコリ

・めまいや吐き気

などの症状に悩まされてきました。

 

とくに、仕事中にこういった症状が出てくると

まったく集中できないし、

・こまめに休憩を取らないと体が疲れる

・これでは、全くもって生産性の高い仕事ができない

といった身体にも業務にも支障が。

肩こりや腰痛に効くとされる、飲み薬を飲んでみても

一時的によくなるだけで、抜本的に解決できるものはないかと探していました。

 

そこで、色々と調べてみると

このような眼精疲労の大きな要因は、メガネを作る際の

検眼方式にあると知りました。

 

アメリカ式の検眼方式が、眼精疲労の要因

実は、メガネの度数を測定する際の検眼には

大きく2つの方式があるのです。

「検眼方式なんてどこのお店でも一緒でしょ?」

と思う方も多いかもしれません。

 

実は、「アメリカ式」の検眼方法と「ドイツ式」の検眼方法

この2パターンがあるのです。

 

日本のメガネチェーンのほとんどでは、

「アメリカ式」の検眼方法が採用されていいます。

 

この、「アメリカ式」に落とし穴があったのです。

 

アメリカ式の検眼方法では、左右それぞれの視力を片目ずつを測定し

最後に両眼のバランスを確認し、精製された度数のレンズでメガネをつくっています。

 

アメリカ式の検眼方法が多く採用されてきた

背景として、どこでも簡易に低コストで検眼できる

というメリットがあったためと言われています。

 

しかしながら、アメリカ式の検眼方法の

左右それぞれの視力に合わせて度数を調整する方法が

眼精疲労やそれに付随する頭痛・吐き気の原因になっていたのです。

 

なぜかというと、

左右それぞれの眼から入ってきた2つのズレた情報を

脳内で無理やり修正するために、筋肉や神経をとっても使うから。

 

視覚情報の約80%を眼からの情報で取り入れ、脳で認識して

“脳で見ている”状態だったのです。

 

さらに、アメリカ式はあえて弱い度数のレンズにして

目に緊張させることを良しとしています。

 

この”脳で見ている”状態や、目の緊張が眼精疲労を生んでいたのです。

 

では、どうすればこうした眼精疲労を根本的に

解決できるのか?

 

その答えは、もう一つの検眼方式「ドイツ式」にありました。

 

眼の負担が抑えられるドイツ式検眼方式とは?

ドイツ式検眼方式なら、眼への負担が減るのはなぜなのか?

 

その理由は、ドイツ式検眼方式を採用している

グラスファクトリーというメガネショップのサイトで解説されています。

 

左右別々の眼から入った情報が脳で1つに融合されているか?を調べるのが『両眼視機能検査』です。引用:https://glassfactory-shop.jp/lens/eyesight-measurement/binocular-vision.php

 

この両眼視機能検査を用いることで、片眼ずつの検眼ではなく

両眼の状態での視力検査になるため、より普段に近い状態で

検眼ができるということ。

 

その検眼方式が、「ドイツ式」なのです。

「ドイツ式」の検眼方式には、以下のような特徴があります。

写真のような視標を使い、左右・上下の眼位のズレ検出し、プリズムレンズという

特殊なレンズを使用して眼位矯正を行います。

それをする事により、今までモノを見るのに、余分に掛かっていた負担を軽減することで眼精疲労を抑え

その眼精疲労から来る肩こり、頭痛を改善できる可能性があります。

引用:https://glassfactory-shop.jp/lens/eyesight-measurement/binocular-vision.php

 

また、アメリカ式のような「あえて弱い度数にする」といったことはせず

ピタリと合わせた度数にして、目に緊張を与えないようにしています。

 

これなら、ずっと悩んでいたメガネによる眼精疲労から解放されそうです。

 

ドイツ式の『両眼視機能検査』で眼鏡を作れるお店はごくわずか

このドイツ式の『両眼視機能検査』ができるお店は、実はかなり少ないのです。

 

それもそのはず。ドイツ式の検眼方式を提供するには

高額な視力測定機器と、それを扱える貴重なスタッフを雇わなければいけないから。

だから、国内で『両眼視機能検査』ができるお店はごくわずか。

 

国内わずかなお店のなかでも、

私が調べて一番よいと思ったショップが、先ほど紹介した

「グラスファクトリー」です。

 

グラスファクトリーでは、その精密さ世界最高峰と名高いドイツのCarl Zeiss(カールツァイス)社の測定機器を4種類揃っています。

 

このカールツァイス社の測定機器は、人によって異なる目の位置や鼻の高さも計測できる点が大きな強み。

普通はフレームの形によって差異が出てしまうところを、一人一人に合わせたオーダーカスタマイズで調整が可能になります。

 

さらに、レンズ精製も個体差のある目の位置やフレームの形によって異なってしまうところを、測定機器のデータに基づいて一人一人(かつフレーム)にあったレンズが精製でき、

かつ0.01単位でピントを合わせれるので結果として肩こりや眼精疲労に効果的なのです。

 

しかも、4種類まで揃っているのは日本国内で「グラスファクトリー」のみ。

 

関西において、カールツァイス社の測定機器を使える店舗は「グラスファクトリー」のみ。

 

目や脳の負担のことを考えると

カールツァイス社の測定機器を使える点が、私にとって大きな決め手になりました。

 

デザインラインナップも充実

また、取り扱いブランドやデザインのラインナップも充実しているところも

嬉しいポイント。

 

 

GUCCIやHUBLOTなどのハイブランドのメガネを両眼視機能検査でしたレンズで作れるなんて、普段つかいの小物にはこだわりたい私にとって最高です。

実際に作ってみることに!

実際に、私も作ってみることにしました。

 

まずは、WEBフォームから測定予約。

グラスファクトリーは、現在大阪2店舗(堀江店・ヒルトン梅田店)・兵庫1店舗(神戸店)の3店舗展開です。どこの店舗も最寄り駅から徒歩5分以内の好アクセス。

 

▼まずは、測定と問診から

スタッフさんが、ライフスタイルや今のメガネの悩みについて

ヒアリングしてくれて、それに合わせた仕上がりを提案してくれました。

 

測定は、片眼ずつでなく両眼を使って視力を測定。

これが、ドイツ式の検眼方式の一番の特徴です。

 

▼好きなデザインのフレームを選ぶ

そして、お待ちかねのフレーム選び!

 

ハイブランドのフレームのみならず、リーズナブルなフレームまであるので安心!

使用用途や、好みに合わせてスタッフさんが親身に提案してくれました。

▼最後にフィッティング(画像が女性なので要検討)

レンズの位置や、フレームのフィッティングなど

私に合わせて微調整を行ってくれました。

 

こういう細かいカスタマイズがあるのは。

長く使うアイテムを購入する際に安心です。

 

▼1週間後に商品受け取り

度入りレンズは、注文から約1週間後に受け取り可能!

再度店舗に行って、仕上がりを再度確認。

微調整もしれくれます。

 

これで、高精密な視力測定とレンズ製作だからできる

今までにない最高級の視界を手に入れることに!

実際に、普段使いするのが楽しみです。

眼の奥の重さや痛みがびっくりするほど軽く!

実際に、グラスファクトリーで作ったメガネに切り替えてみて

本当に普段の生活が楽になりました。

これまで、長時間のPC作業などで眼や肩のコリ・頭痛に悩まされてましたが

グラスファクトリーのメガネに変えてから

そのような負担は、感じなくなりました。

これまでは、頭や眼にずっと力が入りっぱなしの感覚でしたが

すっとラクになった感じです。

おかげで、ずっとスッキリした感覚で

集中しながら、仕事に取り組めています。

 

▼他のお客様からの評価も高い

“今までのメガネでは、手元の図面を見る時にはメガネを外していましたが、

このメガネでは掛けたまま見えていますし、1日仕事をしていると眼の奥が重いというか痛いという感じでしたが、その眼の奥の重さや痛みは無くなりました。”

前田 由利 様 一級建築士事務所 YURI DESIGN 代表

 

眼鏡への投資は、生産性向上につながる

普段ずっと使うアイテムに、しっかりと自己投資することは大事ですよね。

 

特に、寝てる時以外はずっと装着しているメガネは

質の悪いものを選ぶと、仕事のパフォーマンスにも影響を及ぼしてしまいます。

私は、グラスファクトリーのような

脳や眼に優しいメガネを選ぶことで、

より集中して仕事に取り組めて、効率的に働くことができるようになりました。

 

もし、あなたが眼精疲労や頭痛・肩こりに悩んでいるのであれば、

すぐに変えるべきでしょう。

 

たった、これだけでQOLが向上し、仕事の生産性があがるのであれば

安い買い物です。

 

ぜひ、一度グラスファクトリーのメガネを試してみてください。

(GLASS FACTORY提供)

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